Servicesサービス
基盤となるサイテーション配信から、運用支援・レポート・AI広告まで。MEOとAI検索の両輪で"見つけてもらえる店舗"をつくるための、5つのサービスをご用意しています。これらをまとめたパッケージプランとしてご提供します。
CORE / SYNUP
Synup
(サイテーション配信基盤)
Apple Business 承認済みパートナー
世界100万店舗以上が導入するサイテーション配信プラットフォーム。一度の更新で、Google・Apple・Bing・Facebook・Yelp・TripAdvisorなど約100以上の媒体へ店舗情報を自動配信・同期。AI検索が参照するオープンデータソースを整え、NAPの一貫性を保ちます。
- 1度の更新で全媒体に自動反映
- NAP(店名・住所・電話)の一貫性を維持
- AI検索(ChatGPT・Gemini)の参照データを整備
- Synup Corporation は Apple Business のブランドAPIを統合する承認済みパートナー
- Lindt・KFC Mexico等、世界の企業が採用する基盤
GBPの投稿・口コミ返信・写真管理・SNS連動まで、地域集客に必要な運用作業をAIがサポートする日本市場向けツール。Googleが「投稿頻度」「レビュー返信率」を評価の必須要件へ格上げしたことを受け、その継続運用を最小工数で実現します。
- AI文章生成による投稿制作(GBP / Instagram / Facebook / Threads / TikTok 連動)
- レビュー自動返信(AI返信案 / 定型文 / 完全自動返信)
- SMS・クッションページによる口コミ収集の強化
- Instagram DM・GBPチャットの一元管理
- MEO順位計測ダッシュボード
- 詳細な効果測定インサイト
01 / OPERATION TOOL
AI集客できるくん
全プランに標準搭載手動サイテーション
プランに応じて標準装備業種に最適化した各種媒体へ手動で登録。Synupと併用し、認知拡大の初期ブーストをかけます。初回のみの登録で、立ち上がりを加速します。
- 飲食・美容・医療など業種別に最適な媒体へ登録
- 初回登録で確実にカバレッジを広げる
- Synupとの併用で立ち上がりを加速
「ツールだけ渡されても運用できない」という声にお応えし、弊社スタッフが伴走型で運用を支援します。契約前のGBP現状分析(無料)で改善余地を可視化し、運用後は月次レポートで順位とAI検索での露出を数値で追います。
- 契約前:GBP現状分析レポートを無料で作成・送付
- 月次進捗レポート(MEO順位 / AI検索露出 / GBP施策実績)を毎月10日までに発行
- キーワード設計・見直し
- GBP最適化施策の立案・実行支援
- トラブル対応(オーナー認証 / 重複登録 / 権限エラー等)
- 毎月の定例ミーティング
運用サポート & 月次レポート
契約前GBP分析は無料AI広告(オプション)
Google 5つの面へ配信Google検索・YouTube・Googleマップ・Gmail・Discover の5つの面へ、AIが最適なタイミングと組み合わせで自動配信。運用費と広告費をまとめた定額制のため、月々の費用が最初から確定します。目的と規模に応じて3つのプランをご用意しています。
- Google検索 / YouTube / Googleマップ / Gmail / Discover へ配信
- 運用費・広告費をまとめた定額制
- AIが配信面・時間帯・クリエイティブを自動最適化
- キーワードを変えた再検索にも露出し続ける
- MEO枠の上に広告枠も獲得し、地図画面の占有率を高める
連携先は、AIまで。
地図・検索・口コミ・SNSに加え、ChatGPT・Gemini等のAI検索エンジン、Siri・Alexaの音声アシスタント、食べログ・Yahoo!等の国内サービス、PayPay・銀行アプリ、さらに車載ナビまで。一度の更新で約100以上の媒体へ店舗情報を同期します。主な連携先は以下のとおりです。
「掲載した」で終わらせない。
配信して終わりではなく、各媒体に反映されたか、Googleに認識(インデックス)されたかを1件ずつ確認できます。AIは回答をつくる際に多数の外部サイトを横断して情報を照合するため、認識されて初めて意味を持ちます。海外のディレクトリが含まれるのは、AIが参照するデータソースが日本国内に限らないためです。
※ 上記は実際の連携先の一部です。管理画面は表示イメージです。連携媒体は約100以上あり、随時追加されます。全連携先は個別にご案内します。
よくあるご質問。
AIO・LLMO・GEOとは何ですか?違いはありますか?
ただし、正直に申し上げるとこれらの語に業界で統一された定義はまだありません。事業者によって使い分けが異なります。呼び方の違いに惑わされず、「AIが参照するデータに、正確な情報が載っているか」という一点で判断されることをおすすめします。弊社が行うのも、突き詰めればその一点です。
SEO・MEO・AI検索対策は、どれをやるべきですか?
また3つは分断されたものではありません。店舗情報が各媒体で一致していることは、MEOの評価対象であると同時に、AIが情報を照合する際の根拠にもなります。土台は共通しているとお考えください。
すでにホームページや他社のツールがありますが、導入できますか?
他社のMEOツールをご利用中の場合は、機能が重複することがあります。契約前の無料分析の際に現状をうかがい、重複する場合はその旨をお伝えします。
導入後、店舗側でやることはありますか?
①店舗情報の変更をお知らせいただくこと(営業時間・メニュー・定休日など)。情報の正確性がこの施策の土台です。
②投稿内容の確認。AIが作成した投稿案をご確認いただき、承認または修正指示をいただきます(LINEでのやり取りも可能です)。